プラセンタTp200 効果 口コミ

 

プラセンタTp200の効果・口コミ・体験レビュー【ビフォアアフター写真付】

プラセンタTp200が届いた時の写真です

普段、商品公式サイトを見ても、直ぐに購入!とは中々ならないはなの性格。でも、このプラセンタTp200に限っては、商品公式サイトを1通り目を通しただけで、1度も迷うことなく購入ボタンをクリックしました。

 

これだけの認定マークの数と、誤魔化しようがない配合成分のシッカリとした説明。これまで20種類以上のプラセンタ製品を飲んだ経験から、商品公式サイトを見ただけで、かなりクオリティが高い製品だということは、直ぐに判別できました。

 

生産技術的にも、配合成分のクオリティ的にも、恐らくプラセンタ製品の中でトップレベルに位置する製品になるかと思います。

 

さすがは、どのプラセンタ関連のWebサイトでも、必ず上位に掲載されている人気商品。

 

あちらこちらでこの商品の名前を耳にしたことはあるものの、実際に購入するのは今回が初めて。

 

実際にこの目でプラセンタTp200のクオリティの高さを確かめてみたので、このプラセンタ製品が気になる方は、是非参考にしてほしいと思います!

 

種類

生産地

抽出方法

価格

(1日毎)

GMP認定

JHFAマーク

北海道産

(サラブレッド)

酵素分解加圧製法

90円

×

 

⇒クリックして【プラセンタTp200】の商品公式サイトへ

 

 

プラセンタTp200を開封してみた

プラセンタTp200の写真です

カラーははなが好きなピンクヽ(*´∀`)ノ
女性に好印象を持たれそうなデザインをしていますが、でも、セールスのチラシや押し売り広告が一切無く、ところどころに「メディカル」というワードが入っている為か、何となく医療っぽい雰囲気も感じられました。

 

商品ケースを開けてみると、中には包袋が写真のようにキレイに並べられていました。

 

そして、少し驚いたのが、この1包みに入っているカプセルの個数は、何と1粒のみ。

 

少し余談になりますが、プラセンタという成分は、熱や湿気に凄く敏感で、例えば、

 

直射日光に当たるだけで、有効成分の効力が失われたり…または、湿気でカプセルとカプセルが密着し、その箇所が部分的に溶けてしまうと、そこから酸素が入ってきて中身の粉末が酸化されてしまったり…

 

と、色々と保管方法が非常に面倒くさいという欠点があります。。。

 

詳細は、「こんなプラセンタ製品は初めから買うな!ダメプラセンタサプリの共通点」のページをご参照に下さい。

 

でも、メーカーにとっては、購入後にはプラセンタ製品をユーザーに保管してもらうしか手段が無いわけですが、その保管に必要なケース、パッケージ類といった材料費を低コストで収める為に、直射日光を避けること!とか、湿気が多いところは避けること!とか…

 

ユーザーに負担がかかるようなケース・パッケージを使用しているメーカーさんも実に沢山存在します。

 

なので、光を通してしまう透明色をしたカプセル等は、保管場所にも相当気を遣う必要があり、それだけで結構なストレス。

 

そんなプラセンタ製品が大半を占める中、手元に届けたらそれで終わり。じゃなくて、ちゃんと商品の効能を100%実感できるよう、また、ユーザーにストレスを与えることなく長期的に保管できるよう、カプセル一粒一粒を個別に一包みで小分けしているこのメーカーさんは、とても良心的。そしてまた、プラセンタの保管方法の難しさをちゃんと分かっているメーカーさんだと思いました。

 

実際にプラセンタTp200を飲んでみました

プラセンタTp200のカプセルです

粒のサイズは割と小さ目。飲みにくい!!と言う人は、恐らく100%いないかと思える程の小さいサイズです。

 

カプセルの匂いを嗅いでみましたが、全くの無臭。飲みやすさと匂いという点では、欠点は何一つ無いと思います。

 

そして・・・他のプラセンタ製品と同じく、いつものようにカプセルから粉末を取り出してみました。

 

プラセンタTp200のカプセルから粉末を取り出してみました

 

粉末の色は、他のプラセンタサプリよりも少し薄くて、白っぽいです。商品公式サイトによると、プラセンタの有効成分を痛めつけないよう、なるべく熱を加えないまま抽出した結果、こういう色になったとのこと。

 

普通のプラセンタサプリは、確かに以下のように少しコゲ茶色っぽい色をしています。

 

コゲ茶色をしているプラセンタ原末

 

※上記は「母の滴プラセンタ

 

プラセンタTp200の現末が、これだけ白っぽい色をしているということは、熱を加えず抽出できた証と言えるかも知れません。

 

続いて、このカプセルから取り出した粉末を舐めてみると、うん。。。プラセンタ原末ならではの味。やはりプラセンタ原末を一口舐めると、コップ2杯分の水を軽く一気飲みできてしまう程クセがあります。汗

 

粉末は100%プラセンタ原末のみとなっていて、他の美容成分、例えばコラーゲンやビタミン類、加工油脂等は一切配合されていないとのことでした。

 

※ちなみに、基本的に美容成分の中でプラセンタより高コストの成分は無いので、混ぜ物が無ければ無い程、クオリティが高いと一般的には評価されています。

 

プラセンタTp200の効果

ビフォアアフター写真:※只今準備中です

 

肌水分量の測定結果

使用前(BEFORE)

使用後(AFTER)

38,2

39,0

目尻

48,0

49.2

47,6

49.0

 

効果を実感し始めた時期

使用後1ヶ月前後

具体的に実感した効果

保湿、シミ、シワ、ハリ、きめ細かさ等トータル的な美容効果

摂取ペース

1粒/1日毎

サプリメントを飲んだ時間帯

就寝前

試飲期間

1ヶ月間

 

プラセンタTp200を摂取する前から、プラセンタ製品を20種類以上は飲んできたので、肌の水分量は初めから高めだったと思います。なので、肌質は差程変わらないかな?と思いながら測定してみると、プラセンタTp200摂取前よりも、肌水分量のチェッカーは「肌の保湿量が上がっている」ということを示した数値を記録していました。

 

ちなみに、肌の水分量が多いということは、保湿効果が現れているということ。乾燥が原因で引き起こされる、しわ、シミ、肌老化、くすみ、毛穴、等が対策されていて、トータル的に美肌効果が現れている証となります。

 

プラセンタTp200は分子量がナノ化されている?!

このプラセンタTp200の粉末を舐めた時、他のプラセンタサプリのような、“ザラザラ感”が一切無く、凄くサラサラしていて、まるで軽い鼻息だけで粉末全てが飛び散ってしまいそうになる程、細かくナノサイズ化されていました。

 

この時、プラセンタTp200の商品公式サイトで記載されていた“体内で効率良く吸収されるようナノサイズ化に成功”という説明を思いだしました。

 

ちなみに、 プラセンタTp200の具体的な分子量の数値を言えば、500前後になっているとのこと。

 

でも、この分子量500という数値が、比較的小さ目なのか?逆に大き目なのか?は他のプラセンタサプリの分子量のサイズを確かめてみなければ比較は不可能。。。ということで、今現在、他のメーカーのプラセンタ製品に、分子量のサイズを問い合わせている途中です。

 

回答を頂き次第、追記します。

 

 

誤魔化しようがない成分表記がクオリティの高さを物語っている

はなが最もこのプラセンタTp200を評価しているポイントは、この配合成分の表記方法、説明方法の誠実さです。「成績書」や、「成分検出結果」、「抽出方法」、「製造方法」等を、商品公式サイトでこれだけ堂々と公表しているメーカーさんを、はなはこのプラセンタTp200以外に知りません。

 

原材料名

例えば原材料名。「こんなプラセンタ製品は初めから買うな!ダメプラセンタサプリの共通点」のページでもはなが詳細にレポートしていますが、成分表記は「配合成分の多い順に先頭から表記しなければいけない」という法律があります。

 

そこを商品公式サイトでもしっかり説明されていて、更には、配合成分もプラセンタ源末が100%。それ以外の他の成分は、カプセルの成分となっています。

 

基本的に、美容成分の中で、プラセンタが最も高価な成分となりますので、プラセンタ以外の美容成分が配合されていない製品程、クオリティが高いと評価することができます。

 

ということからも、成分表を見ただけで、クオリティの高さは一目瞭然。

 

プラセンタTp200の成分表です

 

プラセンタ成分の分析試験成績書

続いて、プラセンタ成分の分析試験成績書。プラセンタに含まれる有効成分は、熱や湿気に弱く、非常にデリケート。熱を加えて抽出する製法だと、有効成分のほとんどが消滅してしまう、という欠点があります。

 

この、「プラセンタが熱や湿気に弱い」という欠点については、恐らく今や割と世間で知れ渡った常識的な知識になっているかと思います。

 

その為、製品化されたカプセル内容量の「分析試験成績書」を商品公式サイトで公表するメーカーさんが増えてきたわけですが、しかし、依頼者名や検体名のスペースを、何の説明も無くモザイクで隠すメーカーさん達も増えてきた印象があります。。。

 

つまり、モザイクがかけられている為、そもそも、本当にそのメーカーの成績書かどうか?すら不明確なわけです。

 

良く良く考えれば、モザイクをかける理由はただひとつ。それは・・・
→ 「自社製品の検出成績書では無いから」 

 

もし、上記プラセンタ製品のように、分析試験成績書等でモザイクがかけられている商品公式サイトを見かけたら、その製品は、他の優秀プラセンタメーカーの成績書を使い回している悪徳業者と判断してもらってOK。

 

ちなみに、以下がプラセンタTp200の分析試験成績書になります。

 

プラセンタTp200の分析試験成績書です

 

モザイクはもちろんかけられていません。

 

抽出方法

プラセンタTp200の抽出方法は、「酵素分解加圧製法」。プラセンタ、原料の有効成分を壊すこと無く、生きたまま抽出できるが、高いコストを要する抽出方法です。

 

プラセンタの抽出方法については、「プラセンタはどうやって抽出されるのか?」のページでレポートしていますので、ご参照下さい。

 

ちなみに、このプラセンタTp200が原料からエキスを抽出する時に使用しているマシンは・・・「まるごとエキス」といって、1台当たり150万円を超える高級マシンが使用されているとのこと。

 

原料元も優れた北海道産サラブレッド。そして、原末量も1粒200mgで、はなが試してきたプラセンタ製品の約20製品中、「キレイ・デ・プラセンタ」に続く、2番目に多い含有量となっています。

 

また、高コストでプラセンタ原末の品質もかなりハイクオリティ。なのに・・・何故、これだけ低価格で販売できているのか?気になっている方も多いのではないかと思います。。。

 

プラセンタTp200の最大のPRポイント「価格の安さ」の裏付けを調べてみた

プラセンタTp200が他のプラセンタ製品と違う特徴の中で、「値段」もそのひとつ。プラセンタの成分は、はなが愛用している他のクオリティが高いプラセンタ製品たちと差程変わりは無いかと思います。

 

でも何故、価格はこれだけ抑えられているのか?

 

一応、商品公式サイトでは、購入後のサポート体制をシステム化したり・・・、スタッフの購入者サポートへの対応時間を短くしたりすることで、コスト削減をしている、と説明されていました。

 

その他、プラセンタ原料を「年間契約」で仕入れていたり、「直販での販売体制」に力を注げたり・・・そういった配慮をされているそうです。

 

でも確かに、このプラセンタTp200のメーカーさんは、コスト削減の為に、「省けるところは徹底的に省く!」という運営体制の印象は強いです。

 

商品到着時に梱包された商品を開封してみた時、普通は入っていそうな挨拶文、レター等は一切無し。商品詳細を説明したパンフレット・資料類も一切無し。そういったものは全て、商品ケースの成分表近くに記載されています。

 

そういった無駄なコストを徹底的に省いきながらも、でも、省いてはいけない大切な製造工程には徹底的に力を注いでいる、まるで「プラセンタ業界のカリスマ」的な専門チームのような印象を持ちました。

 

サポート体制、仕入れ、商品の配達方法、表示関係・・・そういった細々としたコスト削減対策の努力で、プラセンタユーザー方々にこれだけの低価格で提供できているのだと思います。

 

はなが思うに、ハイクオリティのプラセンタ製品たちの中では、間違いなく、このプラセンタ業界に影響を及ぼしかねない程の低価格になっていると思います。他のプラセンタメーカーさんたちも、その販売体制に脱帽するばかりかと思います。。。

 

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