発酵キレイ・デ・プラセンタ 効果

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの体験レポート

発酵キレイ・デ・プラセンタのカプセルのサイズ

発酵キレイ・デ・プラセンタ 1ヶ月分(30粒)
同封されていた資料、パンフレットなど9点

 

プラセンタ業界では、発売前から既に話題となっていた「発酵熟成」された馬プラセンタサプリメント、「発酵キレイ・デ・プラセンタ」がいよいよ発売スタートとなりました。

 

プラセンタマニアたちの中では有名になったニュースなのでご存知の方も多いと思いますが・・・先ず、発酵熟成された世界初の馬プラセンタが発売されるとのことで一気に注目を浴びた以下の新聞記事をご覧頂ければと思います。

 

ホルス、新原料「発酵プラセンタ」を発売〜美白効果・保湿力など大幅アップ

 

 「馬由来」の発酵プラセンタエキスの販売も近く予定している

 

という記載をご確認頂けるかと思いますが・・・その発酵熟成された世界初の馬プラセンタが、まさにこの「発酵キレイ・デ・プラセンタ」ということになります。

 

発酵熟成されることで通常の未発酵のプラセンタと、どう違いがあるのか?キレイ・デ・プラセンタのバージョンアップなら直ぐに購入したいけどどうなのか?実際に飲んでみた後どう効果が表れたのか?等など・・・・疑問をお持ちの方も大勢いらっしゃるかと思います。

 

今回、このページで、発酵キレイ・デ・プラセンタに関する疑問点を解決するための回答内容と、また、はな自身が実際に発酵キレイ・デ・プラセンタを試した効果や感想等をじっくりレポートしましたので、プラセンタ愛用者の方は、今回のこのレポートだけは必ず一読して頂きたい内容となっています。

 

一字一句見逃すことなく、世界初の発酵された馬プラセンタの体験レポートをご覧下さい。

 

それでは、前置きがやや長くなってしまいましたが、この発酵熟成された世界初の馬プラセンタサプリ、発酵キレイ・デ・プラセンタの体験レポートをご覧頂ければと思います。

 

 

 

パッケージを開封してみました

はながあまり好まない種類のパッケージでした

発酵キレイ・デ・プラセンタのパッケージは、ダメダメプラセンタの特徴のページで記載しているクオリティの悪いプラセンタの条件、

 

「カプセルの素材、パッケージの素材が低品質な製品」が該当してしまっている商品です。

 

こんなプラセンタ製品は初めから買うな!2年間以上プラセンタ製品を飲み続けて分かったダメプラセンタサプリの共通点

 

コスト削減が目的かどうかは分かりませんが、こういうアルミパウチ式のタイプはバッグに入れるとパッケージ内でカプセルが破損しやすいというデメリットがあります。実際、同じタイプのステラマリアプラセンタという製品をはな自身が使用したとき、バッグの中で破損したことがあって、もうそれ以来注文しなかったという経過があります。

 

この発酵キレイ・デ・プラセンタも少し残念に思いながら、きっとカプセルが割れやすいんだろうと思い、試しに指で強くカプセルを潰してみました。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタのカプセル

 

通常バージョンのキレイデプラセンタと同じカプセル、副作用症状が表れにくいことで知られる「HPMCカプセル」が使用されていて、どれだけ強く潰しても中身が飛び散ることはありませんでした。

 

はなの全体重をかけて足で強く踏んでも中身が飛び散る気配が感じられないので、きっと外面からの強度には相当強く保護できているのではないかと思います。

 

そして、このアルミパウチ式のパッケージのもうひとつの欠点・・・、カプセル同市がくっついた状態で保管せざるを得ないので、熱がこもるとカプセル同士がくっついてしまい、それをはがしたときにカプセルに穴が空いたり欠陥が生じてしまう、というデメリットがあります。。。

 

こういう外面からの強度に対する抵抗力がないカプセルや、アルミパウチ式のパッケージで全粒を一袋にまとめてしまう製品は、壊れないよう保管することだけに相当な気を遣ってしまうので、プラセンタサプリに限らず、普段からはなは使用しないようにしています。

 

この発酵キレイ・デ・プラセンタも、同じように耐久性、耐熱性が低いのかと思い、試しにライターを使って直接カプセルを火で炙り、直射日光よりも強く加熱して耐熱性を検証してみました。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの耐熱性

 

カプセルをくっつけて加熱してみても、少し焼けた匂いが発生しましたが、カプセル同士がくっつき、そして壊れることはありませんでした。

 

加熱した発酵キレイ・デ・プラセンタのカプセル

 

少しだけ焦げた色が着色していますが、ほとんど変化が無いといって良いと思います。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタは、耐熱性、そして強度ともにこれだけ頑丈に作られているので、こういったアルミパウチ式のパッケージにするのも有りなのかな?とも思いました。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタを飲んでみました

発酵キレイ・デ・プラセンタのカプセルのサイズ

粒のサイズは約何ミリ。百円玉と比較したら写真のようになります。

 

飲みにくいという人は恐らくいないんじゃないかと思いました。

 

そして、他のプラセンタサプリメントと同様、いつも通りカプセルを外して中身の粉末を試しに飲んでみました。

 

はなの味覚がカプセルから取り出したプラセンタ粉末の味に慣れてしまったのか?それとも発酵プラセンタだからなのか?よく分かりませんが、それ程不味いと感じることは無かったです。

 

普通のプラセンタより少し塩っぽいかな?と、感じたのですが、その塩っぽさが、プラセンタ特有の嫌な味を緩和させているのかも知れません。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの成分的なレポート

「発酵プラセンタの効果・エビデンスの調査内容とその結果のまとめ」のページでレポートしましたが、「発酵」という新たなプロセスを経て製造されたされたプラセンタは、プラセンタ以外にも、プラセンタ以外の他の成分が混ざりやすい、という噂話的なことを耳にした人も多くいるかと思います。

 

例えば、発酵プラセンタの初代生産会社として知名度が高いメーカー「株式会社 ホルス」。こちらのメーカーによって開発された「馬発酵熟成プラセンタRエキス末H-C」という発酵されたプラセンタ製品は、この製品のメーカーさんいわく、プラセンタ以外にも黒糖や酵母などの成分が混合してしまっているとのことでした。

 

となると、発酵キレイデプラセンタの商品公式サイトで「純度100パーセントの発酵プラセンタが1カプセル当たり220mg配合されている」と記載されていることに関しても、黒糖や酵母が含まれていて1カプセル当たり220mgなのか?こんがらがってしまう人も大勢いらっしゃるかと思います。。。

 

そこで今回、発酵キレイデプラセンタには本当に不純物などが一切配合されていないのか?実際にはなが、発酵キレイデプラセンタのメーカーのキレイデラボさん宛てに、「発酵というプロセスを経たにも関わらず、本当にプラセンタ以外の余分な不純物は含まれていないのか?」といった質問内容を問い合わせてみました。

 

以下、そのキレイデラボさんとのやり取りになります。

 

 

(はな)プラセンタを発酵させるためのプロセスにおいて、例えば黒糖など、プラセンタ以外の成分、または不純物が混ざってしまいるのでしょうか?

 

もし、不純物等が混合してしまっている場合、どのような成分や不純物が混ざっているのでしょうか?(g単位で教えて頂ければと思います。)

 

また、その成分や不純物を含まないプラセンタ原末の1カプセル辺りの配合量を教えて頂けますでしょうか?

(キレイデラボの担当者様)キレイ・デ・プラセンタにつきまして、発酵させたのち不純物を取り除いております。そのため、純正100%プラセンタとなっております。

 

この回答に対するはなの感想

商品公式サイトで記載されている通り、発酵させた後に不純物を取り除き、発酵プラセンタ原末のみで構成されているそうです。

 

つまり、発酵キレイデプラセンタは、プラセンタ原末のみで構成されていてその配合量が220mg。

 

国内の発酵技術は凄く進歩してきている印象も強いですので、この発酵キレイデプラセンタは、不純物を混ぜることなくプラセンタだけを上手く抽出する技術を採用している、と捉えて良いかと思います。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの胎盤抽出方法

抽出とはプラセンタの有効成分を抜き出すための技術的手段のことを意味しますが、どんなに優れたプラセンタであっても、この抽出方法次第で、製品化されたプラセンタの栄養価の良し悪しが決定されます。

 

どのような抽出方法が優れていて、また、どのような抽出方法だとタブーなのか?抽出方法についての詳細は、はなが「プラセンタの抽出方法を全て調べて特徴をまとめてみた」のページでレポートしましたので、そちらをご覧頂ければと思います。

 

ちなみに、この発酵キレイ・デ・プラセンタの抽出方法は、酵素を使ってプラセンタの有効成分を抽出する方法で、数種類あるプラセンタの抽出方法の中でも、かなり優秀な抽出技術が採用されていました。

 

※ちなみに、通常バージョンのキレイデプラセンタは、「ラエンネック製法」といって発酵キレイデプラセンタで採用されている酵素分解方よりも、プラセンタの有効成分(グロスファクター)などが壊れない優れた抽出方法が採用されています。

 

つまり、発酵キレイデプラセンタよりも通常バージョンのキレイデプラセンタの方が、「発酵前」の段階では美容に発揮する栄養価が高いことを意味します。

 

発酵熟成されたプラセンタは美容効果にどう影響するのか?

発酵キレイ・デ・プラセンタが通常バージョンのキレイ・デ・プラセンタと比較して異なる点は、抽出方法の他にもうひとつ、「発酵されているプラセンタが使用されている」ということ。

 

プラセンタを発酵させることで、発酵させていない通常のプラセンタどう違いがあるのか?どう変化があるのか?はな以外にも気になっているプラセンタユーザーは大勢いるかと思います。

 

一応、キレイデラボの商品公式サイトでは、発酵することによって、

●各種グロスファクター700%UP
●吸収率1,7倍UP
●スーパーアクティブアミノ酸30%UP
●シアル酸10%UP
●ORAC値30%UP

などの変化が実証された、と記載されていました。

 

メーカー以外のプラセンタ研究機関も隈なく調査してみたのですが、プラセンタを発酵させるという斬新的な生産技術が未だこの業界にはそれほど浸透しいないためか、メーカー自身による実証結果しか探せませんでした。

 

プラセンタ団体、研究機関によって、プラセンタを発酵させることでどういう変化があるのか?という確立されたエビデンスは、その発酵という技術が最新過ぎてまだ公表されていないということになります。

 

しかしただ、プラセンタではなくとも、他の栄養成分を発酵させると、成長因子(EGF・FGF)が増加したというエビデンスは存在しました。

 

 

つまり、発酵させることで、その成分が本来元々持っている栄養価を増大させる威力は実証されている、ということ。ただ、プラセンタを発酵するという画期的な技術が最新過ぎて、エビデンス、研究結果はこれから少しずつ実証されていく、という解釈で間違いないかと思います。

 

はな的に、発酵させるだけで他のプラセンタサプリよりもこれだけ成長因子を倍増させる生産技術があるのであれば、特許を取得してもおかしくないのでは?と思ったのですが・・・この発酵キレイデプラセンタの生産メーカー、現在進行中で特許取得を申請中だそうです。

 

やっぱり、昔からはなが愛用しているキレイデプラセンタのメーカー、キレイデラボさんは、よりプラセンタユーザーを満足させる商品開発に力を注いでいる感じがして凄く嬉しくなりました。

 

特許取得を申請できれば、誰も疑うことなく発酵プラセンタの実力を期待できるようになると思いますので、今後の勢いも注目すべきプラセンタ製品になるかと思います。

 

一応、キレイデラボさんという一社のメーカーから、「通常バージョンのキレイ・デ・プラセンタ」と、また、「発酵された発酵キレイ・デ・プラセンタ」の2種類の違ったプラセンタ製品を販売されているということから、メーカーさん自身は、この2種類のプラセンタの違いをどう差別化しているのか?はなが実際にメーカーのキレイデラボさん宛てに問合せをしてみました。

 

以下、そのキレイデラボさんとはなのやり取りの内容になります。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの商品公式ページを拝見させて頂きましたところ、発酵することによって、

●各種グロスファクター700%UP
●吸収率1,7倍UP
●スーパーアクティブアミノ酸30%UP
●シアル酸10%UP
●ORAC値30%UP
などの変化が実証された、というように理解しております。

 

そこでご質問なのですが、通常バージョンのキレイ・デ・プラセンタの成分と比較して、上記のような効能の違いがあるというように解釈して間違いありませんでしょうか?

 

となると、キレイ・デ・プラセンタよりも発酵キレイ・デ・プラセンタの方が、プラセンタ製品として、また、美容効果を比較するにしても評価が高いということになりますでしょうか?

(キレイデラボの担当者様)有効成分・吸収率などは、原料会社さんが異なりますので、キレイ・デ・プラセンタとの比較ではございません。キレイ・デ・プラセンタは、酵素の種類や量・温度・pH・反応時間など様々な条件でまったく違うものになってしまいます。

 

弊社のキレイ・デ・プラセンタは、単に分子を細かくする製法ではなくプラセンタの効果(成長因子)を壊さず抽出出来る“ラエンネック製法”のキレイ・デ・プラセンタが効果を最大限発揮できるものと考えております。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタにつきましては、原料会社にて発酵前と発酵後の比較したところ、有効成分がパワーしていることが確認することが出来ております。キレイ・デ・プラセンタと発酵キレイ・デ・プラセンタの比較はしておりませんので、どのくらい壊れてしまうかはいまのところわかっておりません。しかし発酵させることによりラエンネック製法で作ったプラセンタに近い効果を発揮することができると考えています。

 

この回答に対するはなの感想

つまり、通常バージョンのキレイ・デ・プラセンタと、今回の発酵キレイ・デ・プラセンタは、そもそも原料元が違うため効果の比較はしていない。この2つの製品が異なる点は、

  • キレイ・デ・プラセンタ→抽出方法が優れている。でも、発酵されていない
  • 発酵キレイ・デ・プラセンタ→抽出方法は低コスト。だけど発酵されている

という違いで、その2製品の比較はできていない、ということになります。

 

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの効果

普段から、はなは通常バージョンのキレイデプラセンタを飲み続けているので、それほどキレイデプラセンタとの保湿効果に違いは見られませんでした。

 

個人の体質によって差があるとは思いますが、はな的には普段から飲みなれて、しかも成長因子(グロスファクター)が壊れないラエンネック製法という優れた技術で抽出されたキレイデプラセンタの方が、肌の状態は良い気がしてます。

 

発酵キレイ・デ・プラセンタの副作用

キレイデプラセンタと同様、副作用と実感できる症状は無し。

 

成分的にも、胃に負担がかからないh何とかカプセルが使用されているため、腹痛や下痢症状が現れることもありませんでした。

 

発酵キレイデプラセンタの価格・値段

何故、発酵させるための新たな製造ルートを設け、生産コストを上乗せしている製品にも関わらず、他のプラセンタ製品と比較してそれほど値段に差がないのか?はなが実際に発酵キレイデプラセンタのメーカー、キレイデラボさん宛てに問い合わせを行ってみました。

 

以下、その問い合わせのやり取りになります。

 

1カプセル当たりの価格ですが、キレイ・デ・プラセンタが約「234円」、そして、発酵キレイ・デ・プラセンタが約「133円」となっていると思いますが、通常のプラセンタ製品の生産方法に「発酵」というまた別のプロセスを設けているにも関わらず、何故、これほどにまで低価格での提供が可能なのか教えて頂けますでしょうか?

(キレイデラボの担当者様)ラエンネック製法で作られた、プラセンタ原料は、非常に高価な原料になっていますので価格が高くなっております。しかし、効果は感じられるけれども価格が高くて続けにくいという声にをもとに作られたのが発酵プラセンタです。酵素分解法で抽出されたプラセンタを発酵させることでラエンネック製法に効果は近いけれどもコストを抑えて作ることができました。その他にもパッケージ等コストダウンをさせていただきました。

 

この回答に対するはなの感想

ダメプラセンタサプリの共通点」のページでも解説した通り、良いプラセンタ製品というのは「保管方法」も重要なクオリティの一部として見ていて、例えば錠剤や粒をひとつひとつが個別に包まれている製品等は良い製品。全ての錠剤をパッケージひとつにまとめられてしまっている製品は、低コストで生産できるけどせっかくのプラセンタのクオリティを下げてしまうダメダメプラセンタ製品。

 

この発酵キレイ・デ・プラセンタはダメダメプラセンタ製品と一緒のパッケージ。ですが、発酵というプロセスを加えた製造コストを加算しただけでは、他社サプリと比較されてしまうと苦しい。そのため、パッケージを低コスト化せざるを得ない状況だった、とのことでした。

 

が、しかし・・・、先ほどレポートした通り、HPMCカプセルで足で踏んでも中身が散乱しないほど強度があるのでしたら、パッケージをそこまで頑丈にしなくても値段を少しでも安くしてくれた方が私たちユーザー側から見ても嬉しいかなと思いました。

 

今回の体験レポートのまとめ・総評

パッケージがアルミパウチ式で、閉め忘れによるプラセンタの酸化、風化、そしてカプセルの破損などが心配だったけど、カプセルの保護機能がキレイデプラセンタと同じく、しっかりと強度、及び外力からの抵抗性に優れていたこと。

 

通常のプラセンタサプリとは異なり、発酵というまた別のプロセスをたどって生産されているにも関わらず、比較的価格が安めに設定されていたこと

 

プラセンタ原末の配合量もキレイデプラセンタと同等で、また、効果にもそれほど差が無かったこと。

 

少し残念な点だけど酵素分解法で抽出されていてプラセンタならではの成長因子、グロスファクターが壊れてしまっている可能性があること、でも、発酵というプロセスをたどっているので栄養価自体は特許取得できるレベルの優れた方法で抽出されていること。

 

色んな角度から総合的に評価すると、欠点はあれどかなり優秀なプラセンタだと思いました。

 

ちなみに発酵キレイデプラセンタを飲んでみたいとお考えの方は、先ずは運動した後、または疲労がたまっているときに摂取すると、より発酵プラセンタの効能を強く感じて頂だけるかと思います。

 

黒糖などの糖類と混合した発酵プラセンタは、身体が糖分を必要としているときに、より吸収率が向上するような気がしていて、実際にはなもそう感じました。

 

なので、そこまでこだわる必要はないと思いますが、身体がリフレッシュされている朝方よりは、夜寝る前に摂取すると、より一層強く効果を実感できるかと思いました。

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