馬プラセンタ 副作用

馬プラセンタ・豚プラセンタの副作用

 

馬プラセンタは、豚プラセンタと比べて副作用が起こりにくいと言われているようですが、数十種類のプラセンタサプリを飲んで振り返ってみると、馬プラセンタでも豚プラセンタでも、副作用が現れるものは現れる!とはなは感じました

 

ただ、馬プラセンタの方がその副作用の期間が短くで軽症で、更に美容効果の方も高かったような気もします

 

 

意外にカプセルの質が副作用を起こさせる

サプリ・錠剤タイプのプラセンタの場合は、プラセンタ成分を包む錠剤・カプセル自体の成分も、十分に副作用を起こさせる原因のひとつです

 

ほとんどのプラセンタのカプセルには着色料が使われていますが、中には、赤色40号、酸化チタン、等の発がん性物質に分類される着色料が使われているのもあります

 

はなが見てきたプラセンタサプリの中で、MDポーサイン100等の商品は、商品公式サイトでも、配合成分として、酸化チタンが記載されていましたので、特に警戒が必要な商品だと思います

 

この発がん性物質は、飲んだら直ぐに癌になる!というそんな恐ろしい成分ではないのですが、毎日少しずつ、少しずつ体内に取り入れることで、将来、通常の人と比べて何%かの確率で癌になりやすくなるといった成分です

 

対して、はなが注目してほしい商品なのですが、

 

【キレイ・デ・プラセンタ】

 

このキレイ・デ・プラセンタのカプセルだけは、他のプラセンタ商品と違って、無添加の植物性の素材でカプセルが作られています

 

正確には植物由来のHPMハードカプセルと言い、野菜や果物等と似た植物由来で、副作用が起こりうる成分が一切配合されていません

 

植物性なので、BSE(闘牛病)の心配も無いですし、無添加というのがまた高いポイントです

 

 

キレイ・デ・プラセンタの他に安全性が高い商品として、はなが実際に飲んだ商品の中では、

 

  • エイジングリペア
  • プラセンタの泉
  • プラセンタ01
  • プラセンタEX

 

この辺りの商品は安心できる商品だと思います

 

どれも馬プラセンタばかりですが・・・
でも、どれもはなが副作用の有無を検証してみたプラセンタです

Q.馬プラセンタの副作用は?危険じゃない?

 

馬プラセンタの副作用は?危険じゃない?

プラセンタは美容効果などで注目されていると同時に、いくつかの副作用が懸念されている成分でもあります。

 

プラセンタの副作用の例としては、ホルモンの分泌量増加などによる影響などがあります。

 

一方、近年注目されている馬プラセンタに副作用があるのかというと、馬プラセンタは副作用の面でも安全性が高いといえます。

 

また馬自体が体温の高い動物であり、豚などと比べて病原菌を持っている可能性が低いといえます。

 

さらに馬は、豚などと比べ、よりクリーンで整った環境で飼育する必要があるため、安全性や衛生面が整えられた環境によって大切に育てられているのです。

 

だからこそ馬からは、より安全性の高い胎盤を得ることができるのです。

 

ここ最近、馬プラセンタが注目されているのは、「他のプラセンタと違い副作用の心配が少ないため」でもあります。