プラセンタCELL CELLER

 

プラセンタCELL CELLER 体験レビュー

CELL CELLER

元々、「プラセンタMFIII」として販売されていた製品が、今回、「プラセンタ CELL CELLER」という名前に生まれ変わって、バージョンアップされたようです。

 

バージョンアップ前のMFIIIは、実際にはな自身も試し飲んでみたことがあって、そのとき、「カプセルが凄く大きくて飲みにくかった、、、」という印象が、今でも強く残っています・・・。

 

そこで今回、そのバージョンアップされたプラセンタ CELL CELLERを、丁度良いタイミングで頂戴することになりましたので、ここに、その体験レビューを記録させて頂きたいと思います。

 

国内で知名度No,1の羊プラセンタサプリメント、「CELL CELLER」にご興味のある方は是非参考にして頂ければと思います!

 

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プラセンタCELL CELLERの第一印象

CELL CELLERのパッケージです

中身を開けて直ぐ目に付いたのが、GMP認定マークや、MAF認定マーク(ニュージーランド農水産省技術局の認定マーク)等、、、厳しい審査基準をクリアされてきた認定マークが、大きくパッケージ前面に貼られていました。

 

この多数の認定マークを見ただけで、「実力派のプラセンタ製品」といった雰囲気が感じられ、また、クオリティの高さも凄く伝わってきました。この点だけは、他のプラセンタメーカーがは簡単に真似できない点で、プラセンタ CELL CELLER最大のPRポイントにもなるかと思います。

 

パッケージ自体は、そこまで高級感は感じられず、エイジングリペアやプラセンタファイン等の方が上だと感じました。

 

プラセンタカプセルは、さすがは高級プラセンタサプリ。一粒一粒が小分けされていて、カプセル同士がくっついて溶けてしまうリスクもありません。

 

特に、プラセンタ CELL CELLERのように「ゼラチン素材」でできているカプセルの場合、粒と粒が小分けされていないと、微妙な温度差や紫外線等の影響で、粒同士が固まって、まとまりになってしまうリスクがあります。。。(右写真)

 

このゼラチンタイプのカプセルの欠点、デメリットを上手く補っていて、サプリ・錠剤系の開発には実績があるメーカーさんだという印象を持ちました。

 

プラセンタCELL CELLERを飲んでみた

CELL CELLERの錠剤です

ではさっそく、パッケージを開けて中身を見てみます。

 

このパッケージを開ける前に、はな的に思ったのが、新しいバージョンだから、前バージョンのMFIIIのような調ビックサイズなカプセルはきっと改善されているだろう・・・と。

 

でも・・・見事に期待を裏切られ・・・汗 またまたデカイッΣ(゚д゚lll)

 

というか前バージョンとあまり変わらない。。。何が変わったのか?見た目ではほとんど分からない。メーカーさんには悪いですが、飲みにくそう・・・というイメージがやっぱり真っ先に出てきてしまいます。

 

CELL CELLERのサイズの大きさが分かります

カプセル・錠剤の色は、はなが所有している「プラセンタの泉」とほぼ同じ色。臭いを嗅いでみると、ほんのり甘いチョコレート?のような良い香りがしました。

 

ではでは、、、まず1粒目、このビックカプセルを飲んでみます。。。

 

ん・・・、ん・・・!!!?
若干、喉に引っかかる感じはしますが、でも、水と一緒にすんなり簡単に流れていきました。結構あっさりです。

 

 

プラセンタCELL CELLERの含有成分

CELL CELLERの成分表です

●内容量:1740mg × 30粒
●原材料名: 濃縮羊プラセンタエキス、海洋性プロテイン、ビタミンC、大豆油、ミツロウ、バター脂肪、 大豆レシチン、魚ゼラチン、 グリセリン ソルビトール乳脂肪、精製水、カラメル色素、カロテン色素、 カプサイシン色素、ベタニン色素

 

特に体内に入れると健康被害を及ぼす危険な成分は含まれていませんでした。

 

そして、このプラセンタ CELL CELLERの主成分となるプラセンタの種類は、「羊由来」となっています。

 

羊由来のプラセンタは、他の種類のプラセンタと比較して、優れているのか?劣っているのか?気になる方は、「羊由来のプラセンタ」のページを読んで見て下さい。

 

 

プラセンタCell Cellerの美容効果

ビフォアアフター写真:準備中
肌水分量の測定結果:摂取前、摂取後

 

 

プラセンタCell Cellerを飲んで現れた副作用

はながプラセンタを数年愛用している事もあってか、目立った副作用は感じられませんでした。

 

 

プラセンタCell Cellerが他のプラセンタ製品と比較して優れている点(メリット)

プラセンタCell Cellerを他のプラセンタ製品と比較して優れていると思った点は、先ず第一に抽出方法。国内では最先端技術と言われる「酵素分解加圧製法」よりも、有効成分を一切破壊する事無く抽出できる「培養細胞法」という技術が採用されています。

 

参照⇒プラセンタの抽出方法を全て調べて特徴をまとめてみた

 

 

ちなみに、この培養細胞法は、国内の技術力が未だ及ばず、スウェーデンでしか採用されていない抽出方法になります。

 

続いて、このプラセンタCell Cellerの優れていると思った点ふたつ目。それは、「認定取得の圧倒的な数」。

 

取得している認定マークは、23個。

 

プラセンタCell Cellerの認定マーク

 

GMP(医薬品の製造および品質管理に関する基準)、SOS(品質と経営方法に関するスイスの協会)、 ISO9001、ISO14001、ヨーロッパのEurocerta証明書、 GLP(医薬品の安全性試験実施に関する基準)、TQM(全組織的な品質改善手法)、SOP(標準処理手順)

 

 

プラセンタCell Cellerが他のプラセンタ製品と比較して劣っている点(デメリット)

プラセンタCell Cellerの欠点は、商品本体の写真をご覧になられた方が不安に思っている通り、錠剤のサイズがビック過ぎるという点です。

 

続いて、はなが気になったもうひとつの欠点。それは・・・商品公式サイトでの返金保証の内容です。

 

通常、返金保証を付けるメーカーさんは、どうせ返金保証を付けるなら、「全額」がメジャーかな?という印象をはな的には持っていました。

 

でも、このプラセンタCell Cellerに限っては、「半額返金保証」。

 

この半額返金保証が、逆に自信の無さを表に出しているような雰囲気があって残念。
返金保証つけるなら、どうどうと、満足行かなかった場合は全額を返金致します!と公表してほしかった。。。

 

増してや、これだけ品質が整っているプラセンタCell Cellerなら、尚更だと思いました。

 

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